コメント

  1. やっぱりコンタクトに長けてる選手はバントも上手いんだね

  2. ブレイク前の若手時代を想像してたけど
    ノリさんだけガッツリ全盛期後だった

  3. 2014年の近藤健介、10犠打
    通算は20犠打

  4. 2004年は2番が多かったり、この頃の横浜は強打の2番の打線ではなかったもんね

  5. T岡田がパワプロでずっとバント〇付いてたの思い出した

  6. 大城の2023

  7. 2012年の小谷野も犠打が多い

  8. 星野さんにレギュラー起用され始めた2012は2番セカンドだったからな
    二塁守備はその後来た藤田対比もあるかもしれないがイマイチだった…
    ショート枡田よりは見れたけど

  9. 前田智徳のプロ2年目は主に2番を打って30犠打を記録して優勝に貢献してレギュラー獲得した

  10. 中村さんは確かどこかの番組でバンドが上手い人を聞かれて「俺」と答えてた記憶があるよ

  11. 岩鬼

  12. トリプルスリーを達成したことのある簑田浩二だが、実は別の年に30本塁打30盗塁30犠打のトリプルサーティーを達成している。この記録は多分永遠に破られない

    • そうなのか〜?それにしても簑田さん、懐かしい名前なんだぜ!

  13. 98年のヤクルト真中は主に2番で30以上犠打をしたけど翌年から1番に定着したからこの年だけバントが多い

  14. 中村紀洋はバントでは失敗したことないと言うのも凄い

  15. 2023大城

    • 21犠打

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