右足一本、振らないスイング-古田敦也が語る落合博満 ”打撃の真実” 中日 Twitter Facebook はてブ LINE コピー 2026.02.03 #名言 #落合博満 #古田敦也 #バッティング #打撃#元気 ※野球ファンの知的好奇心 × レジェンド解説は必見
コメント
普通
踵がめくれてキャッチャー側に向いてるんだから体重移動はしてるわけ。右足一本と勘違いするのはフィニッシュで踏み込み足が横に大きくズレるからそう見えただけ。落合自身も全く体重移動しないで打てば確率が上がるんじゃないかと試したことがあるが全く打球が飛ばなくなり辞めたと話している。
そしてこのバッティングに必要な足腰は長時間の守備練習で鍛えるんだな
一石二鳥だ
もうこんな逸材はなかなか出てこないのだろなあー
古田さん流石です。
ご享受ありがとうございます。
あー。あたしの親父があんなに野球うまかったのは、布団太鼓も日本中見回って、研究して自分で作ったし、野球もやっぱり研究してたからか。それで足腰鍛えるために毎年二トン担いでたんか。化け物やん。
バレルスイングっぽい…
手首の強さや強靭な足腰はプロを目指す位のレベルだったボウリング経験が素地になっているのかな?
落合が打席入る時は、右足置くところを掘りまくってがっちり足場固めてましたよね
落合さんのバッティングは絵で言うと野球界のピカソで芸術品だと思う!
そんな怪物と競って首位打者を取った古田さんも(良い意味で)化け物だと思う
だからと言って落合の物真似をしても打てない
バットが長いと内角の球は窮屈になるのにあの捌き方は誰も真似出来ないな
落合はフォームのことばかり言われるけど、目が凄く、選球眼が衰えた頃に「あの人もそろそろ(引退)かな」って言ったのも古田だったよね?確か。