2026年、ヤクルトのサードに生まれた「空白」。
その候補として名前が挙がるのが、ドラフト1位・松下歩叶。
この動画では、
✔︎ 松下歩叶の大学通算成績
✔︎ 打撃指標から見える打者タイプ
✔︎ 1年目から「空白を埋める存在」になれるのか
✔︎ 難しい場合、現実的な代替案は何か
を、感情論ではなく数字ベースで整理します。
結論を先に決めつけるのではなく、
「どこまで期待できるのか」「どこが足りないのか」を
冷静に切り分ける内容です。
松下一人で全てを背負わせるべきなのか。
それとも“分担”という選択肢が現実的なのか。
2026年のヤクルト打線を考える上で、
一度立ち止まって整理したいテーマを扱っています。


コメント
守備の悪い打率240の人が元々穴なんだから抜けた穴が埋まるのかってのが間違いなんだよ
まさにそこだと思います。
大学での打撃とプロの投手レベルは別物ですし、即埋まる前提で見るのは危険ですよね。
だからこそ「どう使うか」「誰と分担するか」が重要だと思っています。
赤羽もサード守備はいいんだよね
そうですね。現状は「サードを固定できるかどうか」が一番の課題だと思います。
だからこそ、松下をどう使うか・どう支えるかが重要になってきますね。
山田哲人は右の代打切り札で良い
ですね。山田を「代打専」にできるかどうかが、編成と起用の完成度を左右しそうです。
スタメン前提ではなく、勝負所で最大値を出せる使い方が現実的だと思っています。