優勝を決めた夜、
朝まで酒を飲み、翌日も普通に試合。
乱闘が起きれば真っ先に前へ出て、
でも打席に立てば別人のように打つ。
1984年、日本シリーズ。
長嶋清幸、日本シリーズMVP。
今なら即アウト?
今ならSNS炎上?
それでも――
あの時代、あのカープには必要な男だった。
破天荒。
やんちゃ。
でも、勝負所で逃げなかった。
昭和カープが誇る
「型破りすぎるヒーロー」の真実。
あなたは、この選手を
「問題児」と呼びますか?
それとも――
「本物の勝負師」だと思いますか?
ぜひコメントで教えてください。


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キターッ、マメサン