山本浩二「弱小時代を支えた主将」 #広島東洋カープ #野球

広島

「勝てなくても、主将が折れたら終わりだった。」

広島東洋カープが
まだ“弱小”と呼ばれていた時代。
その重圧を、
たった一人で背負い続けた主将がいた。

山本浩二。
打つだけじゃない。
声を出し、責任を引き受け、
負け続けるチームの“心”を支えた男。

勝利よりも先に、
チームの誇りを守った主将。
彼が耐え抜いた時間が、
やがてカープを強くした。

弱小時代を知るからこそ、
今のカープがある。

あなたは、
「心に残るカープの主将」は誰ですか?
ぜひコメントで教えてください。

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